silver lining cafe

市島おりせ の日記

美女を参考にする♫

前回の続きにもなります^ ^

 

前回書いた

歩くだけで 一流企業ビジネスマンから声をかけられ  名刺が束になる丸の内美女も

 

お財布を出す必要がないくらい

サービスもプレゼントも もらっている美女も

 友人ではないし 会ったのは一度だけですが

実際 に 話したことのある人たち。どちらも 出会いに事欠かない美女♫

 

別世界に生きてるような女性たち。(といっても どちらも 一般企業勤務の女性です。

しかも バリキャリに入るのかな?高学歴美女です。)

 

実話です。

 

彼女たちは 美女で若く 

男性なら誰でも 好きになるし ちやほやもするでしょうね^ ^

 

そこで 嫉妬するのは バカバカしくてw

それより 彼女たちを参考にした方が ためになると思ってます。

 

彼女たちは美容情報も持ってるし 刺激にもなるし。

 

生まれつき とても美しいけれど お金も手もかけてさらに美しくしている。

 

つまり 努力もしている。

 

 

それと 認めちゃうこと。

 

すべての男性は美人が好き。

これは真実w   

逆もそうでしょうから。

イケメンは 女性から優遇されるw

 

日本以上に 海外

特にイタリアなんかは この容姿至上主義顕著。男女ともに 美しいのが正義。

 

イタリアはいい職につきたいなら 美男美女でないと 難しいとも実際聞いています。韓国並みの容姿至上主義の国。

 

それと 元が良くても 服や靴など 身に付けるもののセンス 、グルーミングなども しっかりしてないと 昇進できないこともあるらしいです。(男女ともですよ)

すごいね、、、。

 

でも  これ もう長い歴史があるからしょうがないと思うんです。

 

古代ローマコロッセオなどでの戦い は 実は出来レースで 、美男が勝利する というのを 観客が拍手喝采する という 完全 演劇に近いものだったそう。

 

古代ローマの文化の元はギリシャですが 、ギリシャ時代から脈々と 美を重要視する

「美しいもの(人)は精神も優れている」という思想が受け継がれているんです。←歴史学ぶとこれ本当と分かりますよ。

 

だからこそ 古代美術から現代ファッション、建築、テキスタイル、と あらゆる美しいものを作り出す文化が出来上がっている。

 

美を重んじる国。美男美女が多いのはそういったお国柄だから^ ^

 

話を戻して

「美しいものが正義 」なら できるだけ 美女を参考に吸収できるところは吸収したいものです。

 

これまでも 自分なりにやってきたつもりですがさらに 美容にエネルギー注ごうかなと最近思うように♫

アンチエイジングも やっていきたい。

 

そのためにも できるだけ 美女と接する機会は多いほうがいい。

 

ここから ちょっと辛口。ごめんなさい🙏

 

私の今の職  、悲しいことに美男美女を見つけることが難しい、、、。

元はいい人は  いるにはいるのですが、自分に手をかけていない人がとても多い。

 

よく 周りの人の収入が自分の収入を決める

というけれど

 

容姿についても 同じ。お互い影響し合うから 。

自分の周りを見て 「これは 一緒になってたらヤバイ!!!」

と いつも 思ってる自分がいます。(こんなふうに思っていてごめんなさい🙇‍♀️  

でもね、

 この年だからとか言い訳して化粧をすることもなかったり

 食べるだけ食べて運動せず 体型の崩れも全く気にせず不健康で 病院通いしていたり

 服にも気を使っていなかったり  と 見ていて悲しくなる人たちが多いんです、、、。全員ではないけれど8ー9割がそう。 )

 

私は やっぱり

年齢気にせずおしゃれを楽しんでいたり

自分をケアする喜びを知っていたりする人たちが好き。(お金をかけろというのではなく 自分に手をかけてあげ 大切にしているっていう意味です)

そういう人たちと 一緒にいたいと思うし自分もそうありたいと思っている。

 

なので この部分でも 向上心や 楽しみを あきらめてしまっている人とは一線を引いています。

 

やはり こうありたい♫とか  一緒にいて楽しかったり参考になる人といたいものです。

 

まず自分から気をつけなくちゃ!と 日々思っています。

 

 

「出会い 」については男性だけでなく 美女についても同じこと。できるなら美女と友人になりたいw

 

 

ステキな人と出会うためには自分もステキにならなくちゃ です^ ^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペースダウン

前回書いた 遠出して イベントに行くついでに トリートメント専門ヘアサロンにも足を運びました♫

 

セレブと呼ばれる人たちも来るらしいサロンですが お値段も すごく高いわけでもないし

スタッフさんも 親しみやすく

敷居が高い感じではないので 何度かお願しています^ - ^

 

同じ担当の方なので だんだんお互いのことを話して行くうちに

出会いの話しにw

 

ネットでの出会いを勧められました。

 

「お客様で40ちょうどくらいの バリキャリ帰国した女性

ネットで3ヶ月で出会い、ネット初めて6ヶ月後には結婚してましたよ♫

まわりの人たちもネットで出会ってるし、私もやってます^ ^。

 

彼がいても結婚向きじゃない人だな(ふわふわな理由ではなく   身体的に 気になることある というちょっと深刻な理由でした、、、)

と思ってるので 出会いはいつもオープンにしてるんですよ。

 

いまどき   ネットで出会うのが効率いいから  普通のことになってるんですよ。

 

日本人以外でも いろんなの人がアクセスしてきておもしろいです^ - ^」

 

と 明るい彼女に 朗らかに言われ

都内在住だともっと出会いあるんだろうな〜羨ましいと思いつつ「私もやってみようかな♫」と 私も明るい気分に♪

 

 

「ただ 疲れてるとアプリ開こうという気分になれない」

とも 言われ

 

やはり 生活全体を ペースダウンしようと 思ったのでした。

 

特に女性は生活に余裕がないと疲れて 全てがダメですね。

外見にも出ちゃいますし。

 

「仕事がすべて 」ではないのが女性ですから。

仕事や社会的成功  社会的立場や影響力で 承認欲求が満たされることは女性はないから、、。

 

そこが男性とは大きな違い。

 

 

ペースダウンについては  今年から

定時に帰る   でも

仕事はビジネスライクに徹して 感情で動いたり周りに左右されないようにしてプロとしての部分はきちんとやる。

けれど 本来の仕事ではない 強制ボランティア的なことは やらないし受けない。

無駄な事はやらない。効率重視。

など  

やってきましたが  

 

さらに メンタル面でも 余裕が持てるようにするのが課題。

 

必要以上に 仕事のことは考えない。

切り替えを早くする(これ ヘタクソなんです^^;)

職場は 「お友達づきあい」の場ではないので   仕事上でのつきあいは  自分のスキルアップやためになるならOKだけれど ムダ話や愚痴などマイナスが多いなら一線を引く。

など  やっていこうと思っています。

 

プライベートを充実させるために ペースダウンは 本当に私には最重要事項。

 

自分の中での優先順位をはっきりさせることが大切と 感じている最近です^ ^

 

女性は 自分に手をかけてケアをして

綺麗な服を着て 楽しそう♫と思うところに出かけて行くのが 幸せを感じるし

そうした 本能的なことを 押し殺してはいけないんじゃないかな?^ ^

 

それは 余裕がないと 難しい。だからこそペースダウンをしないとね。

 

それと身もふたもないけれど

なんだかんだいって すべての男性は美人が好きで

彼女たちに対しての対応は 私とは違うw

 

そんなに 毎日息を吸うように誘われるんだ!

そんなになんでも やってもらえる!

そんなに奢ってもらえる 買ってもらえるんだww!

という発見もw

(道を歩いているだけで もらえる名刺が束になる なんていう丸の内美女もいたな〜。


これは三◯商◯、これはモル◯◯、これは◯◯法律 など 神経衰弱できるぐらい とのこと。
自分からは何もしなくても 向こうから全てやってくる。

美女にとっては当たり前のことみたいです。

普通の人にはわからない美女のみが知る世界ですね^ ^)

 

羨ましい と 思いはするけれど 嫉妬とは違うかな?すごすぎて嫉妬もおきないw

それよりも  知らない世界なので  その時は   おもしろくて話聞いちゃいました🎶

 

私は 外見もスペックも 中の中ぐらいの 超ふつうだし 今時 すごくキレイな人がたくさんいて自信がなくなることはあるけれど

自分の持ってるものを生かすしかないんですよね。

 

余裕がないと すぐ 「私なんて」の負のサイクルに陥っちゃいますから

自分を整えるためにもペースダウンすることで 時間と心の余裕を作って まず自分をしっかり 生かすようにしていきます^ - ^

 

 

それとキレイな人を参考にする!

 

目の保養にもなるのと美意識を高められるのでなれるなれないは度外視して 目にするようにしてます♫

 

ルックス的に好きなのはカルラブルーニ。

これは大統領夫人時代。

 

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その後本性出したwミュージシャン時代

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ウッディアレン映画に出てた  この頃を参考にしてます。

 

若づくり ではなく年相応のステキだな と思う何人かをモデルにすると楽しいです♫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友達と仲間の違い

職場で友達と仲間は違う という話になり

私は「友達」は わかるけど

「仲間」に関しては実はよくわかってなかったことが今回クリアに。

 

すごくざっくり定義すると 

 

「友達」は用事も 何もなくても 会って 楽しく過ごせたり

意味のない たわいもないことを話したり

プライベートなことも相談できる利害関係ゼロでフラットな関係。

何があってもなくても長く続く。

 

対して「仲間」は 共通目的でつながる関係。

利害関係もあり。

例えば ある共通プロジェクトがあり 目標達成したら解散。(例えば  チームラボもプロジェクトごと集まるとのこと)

 

場合によってはその後一生会うことがない関係。

 

 

今回  「違い」談義で納得したこと。

 

よく自己啓発系の世界や 今は下火になった起業女子系の界隈で

「お金を払ってセミナーに行ったり 講師に会ったり 、またはビジネスとして得にならないと仲間として扱ってもらえない  。つまり お金(またはお金と同様のメリットがあるかどうか)が必ず絡んでくる。だから もう離れる。」

という批判をよく目にします。

 

観察していて  そう思うのも 仕方ないんじゃないかな と 私も思う、、、。

 

 

 

私は上記2つの世界とは無縁でいるので  客観的に 彼らのやり方に疑問があるし賛成はできませんが

 

けれども

「仲間」の定義からすると 全否定はできないと思うこともあります。

 

目標を同じにすることが鉄則なので

目標を共有できない場合は仲間じゃない

と とるとわかりやすい。

 

とても大事なこととして

 

彼らが何を目標にしているか 理解してるのか

自分の目標も同じものなのか

そこをきちんとわかっていないから 「批判」ということになるのでは?

と思うのです。

 

特にビジネスだったらなおさらのこと。

お金が絡んでくるのも必然になるから  本当に 自分も同じ方向に向かうのか

 自分で 裏を取ったり  調べたりした上で   選ばなくてはいけない。

「お友達」では ないという自覚も必要。

 

実業ではなく、つかみどころのない無形ビジネスだからゆえのリスクなのでしょうが

他の 企業や 官庁 などの  いわゆる「ふつう」の有形の組織で 考えるとわかりやすいかもしれません。

 

共通目標のため  同じ方向を向いて  利益を上げるため働く。

そのため、利害関係はもちろん出てくる。

それが「仲間」。

 

ただ ほかの実業と違って  自己啓発系と起業女子系は やり方が かなり「あざとい 」ものが多く 仲間とは名ばかりで最初から 搾取し養分にする目的という人たちも多いのも確か。

 

でも やはり「友達 」ではないんですよね。

「仲間」って。

 

女性は特に群れて 共感を求め、

「仲間」ではなく「友達」を つくろうとするからそうした批判も出るのでしょう。

 

起業女子ブームや自己啓発系組織を見ていて   これは起業じゃなくて「友達作り」なんじゃないかな?と感じるところありましたから。

 

対して男性は集団に属していて 一見群れている「仲間」同士であっても 基本  心理的には一匹オオカミ。

そして男性は無意識に競争する。たとえ柔和に見えて表には出さないとしても お互いの序列付けも している。

これってすべて男性の本能だから、、、。

これをしなかったら逆に「男性」でなくなるとも言えるのかも、、、。

 

だから以前も書きましたが 男性が良かれと思って言うことをそのまま参考にできないっていうのはそういうことでもあります。

 

私は 一生のつきあいは友人や家族。

 

仲間は切磋琢磨しあう人たちで 利害関係もあり

(←じゃないと 組織が成り立たないですよ。)

場合によっては意見の違いでぶつかったり戦うこともいとわない

逆に それを嫌がったら 成長や切磋琢磨はないんじゃないかな。

 

仕事が終わったら ぶつかりはサラッと忘れる。

実は議論下手な日本人だと難しいかも、、、

という点はありますが

感情論で動かない。ビジネスライク。

 

きちんと議論できる関係でしょうね。仲間って。

耳が痛いこと   自分とは違う反論を受け付けないのは 仲間ではないし それだと イエスマンや 「家来」ですから。

 

 

今回 そんな違いがクリアになった気がします。

 

 

今「仲間づくり」が流行りのようですが

 

その前に 自分が何を目指すのか明確じゃないと 仲間はできない。

だって仲間は共通目標を共有するのが必要最低条件だから。

目標ありき なんですよね。

 

そこを履き違えないようにするには 自分の求めるものと目標を明確にしなくちゃいけない。

 

私は 語学などの 興味のあることの仲間は欲しいけれど

 

それよりも家族を作りたいなと あらためて思いました^ - ^

 

パートナーを見つけることが 仲間づくりより優先順位は上。

 

ここでも男女で優先順位が違うのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライブエイド 再現

1985年 7月13日   ライブエイドが開催。

 

この日に合わせての13日

ライブエイドイベントに行ってきました^o^

 

日本時間に合わせて ライブエイドを再現し 大画面で映像   音響も良く の状態で 踊り 歌い 盛り上がりました♫

 

ライブエイド映像 フル録画のものは廃盤 というなか

嬉しいことに 貴重な映像を今回 イベントで 流してくれていました。

 

そういえばこの人も この人も出てたな〜と記憶が蘇り 、、

 

ブルネット時代のマドンナや  ミックジャガーと ティナターナーの濃すぎる共演w

今はどうしてる?と言ったバンドなどもあり。

 

全員 写真に写りきれてないほど多くのビッグスター集結。

今だと考えられないぐらいの規模。

 

誰が誰だかわかるかな?それにしてもみんな若いw

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フレディーだけでなく ボウイやジョージマイケルなど 鬼籍に入ってしまった 人たちもいて

彼らの素晴らしいステージを久しぶりに観てジーンとしたりもしてました。

 

ライブエイドでのパフォーマンス

クイーンだけじゃなく ボウイも 凄くよかったんですよ。

 

鮮明に記憶に残ってます。

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素晴らしい声が好きだったジョージマイケル。

いろいろスキャンダルも多かったけれど それを打ち消す才能を持っていた。

亡くなるのが早すぎでした、、、。

惜しまれる(涙)

 

エルトンジョンとのパフォーマンス 超久しぶりに観て涙ぐんでしまいました、、。

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ところで  ライブエイドはアフリカ飢饉に対するチャリティーイベント。

しかもイギリス アメリカ同時開催。

 

純粋なチャリティーかどうか議論もありましたが

それでも ここまで大々的なチャリティーは他に類をみないし

音楽で 多くの人を楽しませつつ 訴えかけるイベント自体は素晴らしかったのは事実。

 

映画ボヘミアンラプソディーで再びライブエイドも注目を浴びることになったのは嬉しい副作用。

 

ネットもSNSもなかった時代だからこそ

みんなが リアルに集まり、顔を合わせるしかない!

Do They Know It’s Chirstmas録音にも みんなで時間をかけた  !

そういうアナログな 血の通ったイベント。

 

そのあとポツポツ  ライブエイドやったようですが この1985年ほどの熱があるものはないんですよね。

 

今 この時代だから 本当はこういうイベント 必要な気がしてます。

みんなが結束するために 

ミュージシャン本人が直接 顔を合わせ 行動することが  多くの人の「結束」のモデルになるからな〜 と。

 

そんなことも感じたイベントでした。

 

今回 二十代の人たちも結構来ていて  

たずねてみたら 映画がきっかけで80年代の曲を聞くようになったとのこと。

 

ライブエイドの熱狂を始めて体感できて よかった とも話してました^ - ^

 

ライブエイドの 1985年のヒットソングも イベントで 流れ  みんなで踊ってましたが

このころってバリバリのロックより 少し ゆったり目だったり メローだったりするので とっつきやすい または 初めて聴く人には新鮮な曲も多い♫

 

ライブエイド を知ってもらうのとは別に

こうして洋楽ファンの裾野が広がっていくのも 楽しいものです。

 

イベント最後は みんなでDo They Know it’s Christmasを大合唱で終わりました。

 

音楽の素晴らしさと   人を動かすパワーを 感じた1日でした。

 

 

 

 

 

 

見るものに気をつける♫

 

ステキだな こうなりたいな と思うことを見るようにする。

大事ですね♫

 

いいな〜こうなりたい^o^ 、ステキだな♡

と 思う1人が

エリザベス・チェンバース。

アーミーハマーの奥さんです。

 

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素敵ですよね。

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思うのは自由♫

だったら こうありたい方を向くこと。

 

ほっこりしたり  ときめいたり  ワクワク しますからね^ - ^

 

 

 

 

女性は男性をモデルにしてはいけない

タイトルどおりです。

女性は男性が主張することを やってしまうと幸せになれない。

 

(男性的な女性の言ってることも同じで マネするとダメですね、、)

 

なぜか というと 「違うから」としか言いようがないんです。

 

ネットの世界でもリアルでも 

女性のための とかやっている人でも やはり男性的なんです。

それやると エネルギー枯渇してしまうというものばかり、、。

 

そして 彼らの 配偶者は その男性が主張するようなことを   実際 やっておらず、、、

ゆるゆる  と 他力本願で 旦那さんに助けてもらってるんですよね。(男性側 、自分の主張と 奥さんに対しては ぜんぜん違うことやったり 言ってることを

自分で気づかないのはなぜなんだろう?と私は疑問、、)

だから彼女たちは元気なんですよw

 

結論

 

あらためて 参考にするなら「幸せな女性」。

どんなに有名だったり 実力がある人でも男性のマネや 彼らが唱えることを そのまましないこと。

 

昨日

望むものだけに目を向ける

と書きましたが

ネットなどで 目にするだけでも 男性的なやり方で男性的パワー強く出す人(男女いますから、、)のものは エネルギー奪われて疲れてしまう、、。

少なくとも私は。

 

昨日を機に 見るもの 聞くもの すべて変えていきます^ - ^

 

自分の欲しいものに素直に♫

 

☆昨日の記事 書き終わった頃 ふとテレビをつけたらwhen you wish upon a starが流れてきました。

 

書いていたことそのままの歌詞に 驚き。

特にNo request is too extreme.

そして

Fate is kind

運命は優しいんだよ

 

続きは  

 

「突然に 望みは叶うのだよ」

と。

 

七夕ではなくディズニー特集の番組のようでした。

 

こういう形でメッセージ は やってきます。

 

ピノキオもみたくなっちゃった^ - ^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

叶えたいことを

昨日書いたことを中心に

今日は 叶えたいことを 書いて 天にお願いしようと思います♫

 

すべて叶う前提で遠慮せずに書く。

 

出会いたいパートナー 、 理想の生活、 お金 すべて。

 

これまで自分に ストップかけていたことが昨日判明。あぶり出しされたこと

ストッパーを全部外して書くことに。

 

欲張りぐらいでちょうどいい^ - ^

 

昨日がきっかけで、もっと 欲張って生きようと決意した時にグッドタイミングの七夕。

 

何でもお願いしてみましょう♫

 

そして大事なこと

 

望まないものには目を向けない。

望むものだけに気持ちを向けること。

 

ネットやブログでもリアルでも

「あなたにはムリ 」と言ってくるものには心を向けないこと、ですね。

 

☆今日は近所の 紫陽花寺で お抹茶いただきながら 紫陽花 堪能してきました。

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