silver lining cafe

市島おりせ の日記

服とカラダ

気持ちよく服が着たい!
と思ったとき、カラダのライン整えたいと切に願うようになりました。

ちょうどその頃、偶然見た、
ミスユニバースのアドバイザー
イネス・ログリンが自分のサイトで書いていた、この言葉に共感。
「身体が美しいと白いシャツとブルージンーンズだけで美しい。高価な服は要らない。」

これまでなんとなく自己流でカラダ動かしたりダイエットしたりしてきたけれど
しっかりプロについてもらって
取り組みたいと決意し、
今 村上カナコさんに見てもらってます。

(all about でも記事書いてらっしゃいます。)

プロに見てもらう大切さを実感中。
毎回目からウロコが落ちる感じです。

この過程はまた別の機会に書いてみたいです(^ν^)

まずは服とカラダの話題にもどると、
美しい身体だとどんな服もキレイに見える。書くと身も蓋もない事実。

前回書いた容姿コンプレックスとかぶるけど、最高値の自分でいること、自分が好きな自分が服を着ている
そんな状態にしたいなあと思うのです。

好きな服を気持ちよく着たい
だからもっと自分を好きになれるようにする。悲愴な感じはゼロで楽しんで
気持ちいいからカラダ動かす。
心から食べたいものを味わって食べる
をやっていたら

不思議なことに
キレイな服を着るって嬉しいことなんだけれど、
その人  本人が持つ生命力(内面)が服をキレイに見せてるのかも
と気づくようになったのです。

カラダを動かしている人たちって
独特の強い生命力でキラキラしているのです。

服もファッションも大好きだけれど
土台のカラダが本当の意味で健やかであることがキレイの秘訣で
服はそれに彩りを添えるものかもしれません。

今 変わり目な感じがしてるので
もう少しカラダを整えてから
ショッピングに行こうと計画中。

この過程も面白いのです(^ν^)