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silver lining cafe

市島おりせ の日記

余裕をもつこと 余裕をつくること

今日は
新しい服を買いに。

それから髪を整えたり
マッサージにいったり

自分を大切に
ていねいに小さなことをかさねていきます。

身支度を美しく
くらしを美しく
ここちよく

自分を大切にする 基本を。
お金を自分に
ちゃんとつかって
自分をしあわせにしてあげることも基本。

それと

買いにいくような
お金があることじたい
しあわせだなあ

住むところがあるだけでも幸せだなあ

食べれるだけでも幸せだなあ

なにものでなくても
なにも持ってなくても

しあわせだなあ
しあわせだなあ

と 思えるようにすることが大切で、

たとえ
なにかいいことがおきなくても
なにかできなくても

いつも
しあわせだなあ
しあわせだなあ

としておくためにも

しあわせじゃない
「がんばること」や「がまん」をしないことにもしました。

というのは

私は
欲しいとか
求めるとか
頼るとか
これまでやってきてないのです。

あたりまえのように、
頼ってやってもらったり
甘やかしてもらえたり
 欲しいと言ったものをもらえたり
どこでも行きたいところに連れて行ってもらえる人たちを見て
「いいな 。羨ましいな。」
と すごくおもっていても

求めることはしてきてないです。
というか
求めることそのものができなかったし
頼って求めて甘えられる人もいなかったというのが正確なところ。

だれにも甘えたり頼れなかった。

ブログでは
こうだといいな
と実名じゃないので綴っているので
勘違いしてる人もいるのかな

とも思いますが

まったく逆で
これまで
求めたり
もらったり
頼ったりしてないからこそ

頼ったり甘えたりできるような自分に
変えていきたい
と思って
ゆるめて余裕をつくるように
今しているのです。

余裕をつくる
小さな実践としては

職場が寒いので
工夫はするけど
寒いなあ とカラダが うったえつづけるときは
定時ですぐ帰るようにしたり
つかれたらなにもしないで
すぐ寝たり

そんなことでさえ
これまでできませんでした。

「しっかりしてみえると
あたりまえにできると思われて
やってあげようとか
守ってあげようとか思われないんだよ」
とおしえられ

これまで
がんばってやっていたことを
ひとつずつ
がんばらず
誰かにやってもらったり
ムリをしないようにしています。

ほかにも
食べたいものを自分に食べさせてあげたり
お金も使って自分の居心地をよくさせてあげたり

こういうことも
自分を大切にすること。

余裕があるから
まわりがみえるし
やさしくなれる。

100でやらず
最大70にして余力を残す
余裕があるからこそ
まわりがちゃんと見えるのです。

仕事でもプライベートでも
余裕を持つことは大事な土台だといえます。

ムリせず
がんばらなければ
誰かに期待したり
認めてもらおうというのもなくなるのです。

ムリせずに
余裕をもつ
余裕をつくる

そのためには
まず自分に優しく。

私の場合はそれプラス
この前書いたように
甘く 甘く
甘く✖️10ぐらいに。

甘くするから 自分に厳しくするのをやめられるし
人にも厳しくならない。
優しくなる。

だいじですね。

今日はとくに
自分に優しく甘く
甘やかします^ - ^

☆男女の差も知っておくとよいのだよね
と思った はあちゅうの観察眼するどい
次のことば。
真理をついてます^ - ^

「女性は疲れていると恋愛できない生き物。
男性は疲れると恋愛や女性を求める。
女性が疲れているとき子孫を残したら命の危機だから」

女性は疲れないようにしないと
恋愛も結婚も家庭も
やっぱりよくない気がします。

余裕をもっていきましょう。

それが実はまわりの多くの人にとっても
しあわせにつながるんじゃないかな
と思います。