silver lining cafe

市島おりせ の日記

自分であれ

カリスマトレーナーAYAさんが きっかけで始めたワークアウトで
いろいろ少しずつ変わってきている気がする。

以前も書いたけれど、
「まわりがどうとかじゃなく自分がどうしたいか。自分の人生のハンドルを握るのは自分」
という彼女の言葉が
ワークアウトを始めてからの方が腑に落ちて響いてきている。

体を鍛えるのも
誰がどうとかじゃなく
自分がそうしたいから。

ありたい理想の自分に自分を作り上げていく。
やっていて
ジム通いもワークアウトもキツくても
それが楽しいからやる。
それだけだ。

すべては自分のため。

実際
体が変わってくるのがおもしろいし
楽しくなってくるのだ。

体の線を出すのも躊躇しない。

ジムでのウェアだけじゃなく
自分を確認するため
ラインが出る服を着るのが好きになった。
自分がそうしたいから着る。
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タイトワンピースが好き。
これ以外もあって、コレクションのようになってきた。

AYAさんもそうだが
海外トレーナーやフィットネスモデルだと 
自信を持って鍛えた自分の体を出している。

モデル体型とかじゃなくても
その人らしい
鍛えたキレイなラインをしていて
自信に満ちている。

鍛えたあとで
じゃなく
鍛えている過程から
自信を持つのも大事だと思う。

まだまだ序盤で
続けることで これからが 体の変化が出てくるとトレーナーにも言われている。

ワークアウトで学ぶのは
体とメンタルの強化
そして何よりも
自分が自分でいることだ。