silver lining cafe

市島おりせ の日記

個性と制服

スーツ姿だと無個性だ、
と言う人もいるけれど
私はそう思わないんだな。

制服のように定型のものであるほど
実は「個性」
つまり人となりが
おもしろいほど  外に  あぶりだされると気づく。

髪 爪 歯 体型 肌
そこをどこまで清潔感を漂わせられるかで個性は 如実に表に出る。
声高に主張する必要はない。

オシャレだと思われる人」 より 「清潔感がある人」のほうが実は 高度だし、スマートだと個人的には思ってるので
目指すのは清潔感がある人なのだ。
清潔感とは他者への思いやりでもあるからね。
(もちろん自分を殺しちゃダメ。本来の自分を活かすのが清潔感。)
そして清潔感がある人は圧倒的に個性が際立つ。

定型に見えて実はそうではなく
いかに美しく信頼を得る装いをしたらいいか
それは一番は自分のため(身につけていて気持ちがいいとか気分が上がるとか)。
そして相手にも心地よさを感じさせること。
お互いが気持ちいいことが大切。

同じような装いをしても
それでも目立ってしまうような内面、
それこそが個性なのかもしれない。

目指すはそこだろうな。

服も大事だけれど
まず土台の「自分」はどうなのか
そこを私は自分に問いたいと思っている。
人より自分がどうか が何より大事。

昨日 人は見た目が100%と書いたが
自分というものが30代以降は表に出る。
自分の外見にも責任を持とうと思う。
もちろん重く考えないでいきたいね。

ここもヘルシーにいこう🎶

ヘルシーなものはあらゆるものがシンプルなのだよね。

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